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りんくう7Day2018 無事終了いたしました。

有難うございます。

今年も多くの方にご参加いただいき、また無事に開催出来た事に感謝いたします。

貴重なお話をしていただけた新旧マツダ関係者の方々、三樹書房様、

出展ブース各社様、キッチンカー各位様、暑い中ありがとうございました。

心配されていた天気も真夏のような日差しで日焼けが大変なことになるぐらいでした。

まずは、簡単ではございますが無事開催できましたこと、参加者の皆様、関係各位様への感謝とご報告をさせていただきます。

明日の駐車場配置図です。(予定)

入場ゲート、受付テントを通過後に駐車場係の誘導に従い徐行してください。

赤い点々の枠が駐車位置です。詳細は下図の詳しいものを参照してください。

『走行会』と『767Bとの2ショット』チケットを

お持ちの方は移動させやすいところに誘導します。

また、『走行会当日券』を買おうかなぁ~と

考えている方は駐車場係にその旨をお伝えください。

なるべく通路側に誘導します。

イベントでの出店の情報です。

まず、今年もキッチンカーが来ていただけます。

おなかの方も満たしてください。

そして、各種売店も充実。

りんくう7Dayグッズ。

チーム星野767Bグッズ。

片山レーシンググッズ。

三樹書房さんはロータリー、RX-7関係の本を用意してくれます。

さらに忘れてはならない…中島美樹夫氏の水彩画。

…etc。

2018年のりんくう7Day参加の記念に…

各方面へのお土産に…

と、ご活用ください。






イベントプログラムの紹介です。


日時:2018年6月9日土曜日

入場:8時30分~9時45分

会場:C.C.O.T.セントラルサーキット

   兵庫県多可郡多可町中区坂本字草山521-1

遠方の方もいらっしゃると思いますので、くれぐれも気を付けていらしてください。


りんくう7Dayにおいて出版社、主催者、および参加者等による写真、動画の撮影が行われます。またその内容がネット、メディアに投稿、掲載されることもあります。これらの投函、掲載の全てをりんくう7Day実行委員会が検疫することは不可能と考えております。

ついては、当日セントラルサーキット内で撮影される写真、動画について、どうしても対策したい場合はサーキットゲート内にてナンバープレートをマスクするなどの自衛策をご自身にて行ってください。

よろしくお願いいたします。

さて、当ホームーページ内に確認事項等の連絡先として当方の会長のメールアドレスを記述させていただいておりますが、なんとここにきて会長がインフルエンザを発症してしまいました。

そのため、残り1週間ではありますが連絡先を「中村屋」に変更させていただきます。

メールアドレス nakamura@recharge.jp までお願いいたします。

なお、中村屋は月曜が定休日なので火曜日以降の対応となります。



りんくう7Dayの走行会参加チケットをお持ちの方に朗報~


20分の走行時間では物足りないと感じたあなた!

当日の申し込みでもう20分走行できます

サーキット走行枠を増枠しましたので「もう一丁走ったろか」なんて希望にお答えできます

1本目走行後の申し込みで間に合います


せっかく増枠したので当日申し込みでも走行会に参加可能にしました~!

サーキット走行を見て走りたくなった方も大歓迎!

ただし ご新規さんは10台限り


・走行会チケットをお持ちの方は当日5000円追加でもう20分走行

・ご新規さんは当日11000円で20分×2本

・ご新規さんで「20分走りたいな~ 」 なんて我が儘な方は当日6000円追加で20分走行


当日申し込みでOKです  

「もしかして走っちゃうかも」なんて方はヘルメットをもって来てね 会場で売ってるかもしれないけど確定してないのよ


※2本目の走行はレブスピードミーティング初級クラスとの混走となります


駐車場所やドライバーズミーティングに関しては後程発表します

りんくう7Dayには複数の雑誌が取材に来る予定です

自慢の愛車をお披露目して下さい

集合写真やパレードランその他沢山の場面で撮影されます

もしかしたらオーナーも取材されるかもしれませんよ

チョットめかしこんで来て下さいね


走行会付チケット購入の方にお知らせです。

(暫定情報です。)

当日、午前中(多分あさイチ)にドライバーズミーティングが行われますので

会場アナウンスに従って受講してください。

ランプ類の飛散防止のテーピングは樹脂製のレンズの場合必要ありません。

ガラス製のレンズ場合は必要です。

なお、ゼッケンを車体に貼りますのでテープ類の持参をお願いいたします。

服装は長そで上着、長ズボンでお願いいたします。

ヘルメット、グローブも必要です。

トランスポンダーはありません。

ピットの占有は出来ないと思います。

コース走行中の荷物の監視はスタッフも検討していますが、

責任は負えないのでご配慮、ご了承願います。